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津軽三味線会館
太宰治記念館「斜陽館」
津軽鉄道 太宰治記念館「斜陽館」
三内丸山遺跡
立佞武多の館
ねぶたの里
鶴の舞橋 立佞武多の館
弘前城/弘前公園
白神山地

・鶴田町 鶴の舞橋
   全長300mを超える三連太鼓橋は、日本一長い木橋で、津軽富士見湖にその雄大で美しい姿を映し、人々に親しまれています。

・五所川原市 太宰治記念館「斜陽館」
   小説家太宰治の生家。1907年に太宰の父で衆議院議員であった津島源右衛門によって立てられ、現在は太宰の文学記念館となっています。

・五所川原市 津軽鉄道
   津軽の冬の風物詩となっている「ストーブ列車」で有名な津軽鉄道は始発の津軽五所川原駅から、終点の津軽中里駅まで全12駅を40分程かけて走ります。夏は「風鈴列車」、秋は「鈴虫列車」として津軽の四季を乗せて走ります。

・五所川原市 津軽三味線会館
   津軽三味線の発祥の地である五所川原市金木町。津軽三味線会館は津軽三味線の歴史や郷土芸能を紹介する展示室があり、舞台や野外ステージでは津軽三味線の生演奏を堪能することができます。

・五所川原市 立佞武多(たちねぷた)の館
   平成8年、復元に携わった市の有志たちによって立佞武多(たちねぷた)と命名。7階建のビルに相当する高さ約22メートルの立佞武多3台を常時観覧できます。

・青森市 ねぶたの里
   実際に青森ねぶた祭りで使われた大型ねぶた10台を常設。「ねぶた運行体験ショー」が開催されており、実際にねぶたを曳いたり、跳人(ハネト)と呼ばれる踊り手を体験できます。

・青森市 三内丸山遺跡
   三内丸山遺跡は、今から約5500年前〜4000年前の日本最大級の縄文集落跡。通年で公開され、自由に見学することができます。

白神山地
   青森県と秋田県にまたがる13万haに及ぶ広大な山岳地帯の総称。平成5年(1993年)12月に世界遺産(自然遺産)に登録。
世界最大級の原生的なブナ林が分布し、この中に多種多様な動植物が生息・自生するなど貴重な生態系が保たれています。

・弘前市 弘前城/弘前公園
   弘前公園は津軽家の居城弘前城の跡で、園内には多くの貴重な文化財があります。日本一の規模を誇る弘前公園の桜は、桜前線がやって来る4月下旬頃、ソメイヨシノを中心に、シダレザクラ、八重桜など、約50種類2600本の桜が咲き誇ります。



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